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富士ヶ丘サービス株式会社は、静岡県磐田市のサービス付き高齢者向け住宅を3棟運営する会社です。

TEL. 0538-31-3308

〒438-0086 静岡県磐田市見付5789-1

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介護職員処遇改善計画書・介護職員等特定処遇改善計画書

見える化要件に伴い、介護職員処遇改善計画書・介護職員等特定処遇改善計画書(令和2年度)をインターネット公開いたします。


1 基本情報<共通>
法人名 富士ヶ丘サービス株式会社(フジガオカサービスカブシキガイシャ)
法人所在地 〒438-0086 静岡県磐田市見付5789番地1
書類作成担当者 代表取締役 大石浩之
連絡先 電話番号 0538-31-3308 FAX番号 0538-31-3307

2賃金改善計画について<共通>
※本計画に記載された金額は見込額であり、提出後の運営状況(利用者数等)、人員配置状況(職員数等)その他の事由により変動があり得る。

(1)介護職員処遇改善加算
①算定する加算の区分 ※ 別紙様式2-2のとおり
②介護職員処遇改善加算の算定対象月
③令和2年度介護職員処遇改善加算の見込額  12,095,424円
④賃金改善の見込額(ⅰ-ⅱ)    (右欄の額は③欄の額を上回ること) 12,095,425円
ⅰ)介護職員処遇改善加算の算定により賃金改善を行った場合の介護職員の賃金の総額
(見込額) 
139,468,043円
ⅱ)前年度の介護職員の賃金の総額(処遇改善加算等を取得し実施される賃金改善額及び独自の賃金改善額を除く)【基準額1】(ア)ー(イ)ー(ウ)ー(エ)  127,372,618円
   (ア)前年度の介護職員の賃金の総額 139,751,208円
   (イ)前年度の介護職員処遇改善加算の加算の総額 12,378,590円
   (ウ)前年度の介護職員等特定処遇改善加算の加算の総額
   (その他の職種に支払われた額を除く)
0円
   (エ)前年度の各介護サービス事業者等の独自の賃金改善額 0円
⑤賃金改善実施期間                  令和 2年 7月  ~ 令和 3年6月 (12ヶ月)

(2)介護職員等特定処遇改善加算
①算定する加算の区分 ※①、③、④ 別紙様式2-3のとおり、
② 別紙2-2のとおり
 
②介護職員処遇改善加算の取得状況             
③介護福祉士の配置等要件
④特定加算の算定対象月
③令和2年度介護職員処遇改善加算の見込額  1,988,304円
④賃金改善の見込額(ⅰ-ⅱ)    (右欄の額は③欄の額を上回ること) 1,988,305円
ⅰ)介護職員処遇改善加算の算定により賃金改善を行った場合の介護職員の賃金の総額
(見込額) 
129,360,923円
ⅱ)前年度の介護職員の賃金の総額(処遇改善加算等を取得し実施される賃金改善額及び独自の賃金改善額を除く)【基準額1】(ア)ー(イ)ー(ウ)ー(エ)  127,372,618円
   (ア)前年度の介護職員の賃金の総額 139,751,208円
   (イ)前年度の介護職員処遇改善加算の加算の総額 12,378,590円
   (ウ)前年度の介護職員等特定処遇改善加算の加算の総額
   (その他の職種に支払われた額を除く)
0円
   (エ)前年度の各介護サービス事業者等の独自の賃金改善額 0円
 ⑦平均賃金改善額  経験・技能
のある
介護職員(A)
他の介護職員
(B)
ⅰ)前年度の賃金の総額(処遇改善加算等を取得し実施される賃金改善額及び独自の賃金改善額を除く)(h)   4,845,926円 134,905,282円
ⅱ)前年度の常勤換算職員数(i)  12.0人  578.0人 
ⅲ)前年度の一月当たりの常勤換算職員数(j)   1.0人 48.2人 
ⅳ)前年度のグループ毎の平均賃金額(月額)
【基準額3】(h)/(i) 
 403,827円 233,400円 
   ⅴ)グループ毎の平均賃金改善額(月額)(g)/(j)/(k)

※予定している配分方法について選択すること。(いずれか1つ)
※当該年度の特定加算の見込額と前年度の一月当たりの常勤換算方法により算出した職員数から算出した一人当たり配分額(月額)。(括弧内はグループ毎に配分可能な加算総額(年額))
 □(A)のみ実施
(1,988,304円)
 165,692円
(1,988,304円)
 
 ■(A)及び(B)を実施
(1,988,406円)
6,606円
(79,272円) 
3,303円
(1,909,134円) 
 □上記以外の方法で実施    
月額平均8万円の賃金改善となる者又は改善後の賃金が年額440万円となる者 1人(見込)
⑤賃金改善実施期間                  令和 2年 7月  ~ 令和 3年6月(12ヶ月)

(3)賃金改善を行う賃金項目及び方法
イ 介護職員処遇改善加算
賃金改善を行う給与の種類 □基本給 □手当(新設) ■手当(既存の増額) ■賞与 □その他 
具体的な取組内容   (当該事業所における賃金改善の内容の根拠となる規則・規程)
□就業規則の見直し □賃金規定の見直し ■その他
(賃金改善に関する規定内容)
令和2年4月から令和2年9月までの新処遇改善加算Ⅱ(旧処遇改善加算Ⅰ)合計額を、令和2年12月の冬季賞与にて支給する。
令和2年10月から令和3年3月までの新処遇改善加算Ⅱ(旧処遇改善加算Ⅰ)合計額を、令和3年6月の冬季賞与にて支給する。
更に、新処遇改善加算Ⅰと新処遇改善加算Ⅱの差については、令和2年4月分を月次単位で合計した加算合計額を、
平成30年4月に在職した介護職員の人数で除した見込み額(4000円)を令和2年6月15日より支給を行うものとする。
今回の処遇改善算定対象月の最終月次支給については、令和3年3月分を令和3年5月15日に支給する。
所定労働時間を満たさないパート介護職員については、4000円×労働時間÷所定労働時間により求められた金額を支給する。
※上記の根拠規程のうち、賃金改善に関する部分を記載すること。
※前年度に提出した計画書から変更がある場合には、変更箇所を下線とするなど明確にすること。
(上記取組の開始時期)平成  年  月(■実施済、□予定)

ロ 介護職員等特定処遇改善加算
経験・技能のある介護職員の考え方 「経験・技能のある介護職員」の設定基準について、介護福祉士の資格を有していることを前提に、訪問介護員及び他のサービス提供管理者を管理監督できる者が該当する。既に年額440万円以上である。「経験・技能のある介護職員」がいる場合には該当し、その者1名を「経験・技能のある介護職員」に設定した。
賃金改善を行う職員の範囲 ■(A)経験・技能のある介護職員 ■(B)他の介護職員 □(C)その他の職種
賃金改善を行う給与の種類 □基本給 □手当(新設) □手当(既存の増額) ■賞与 □その他 
具体的な取組内容 (当該事業所における賃金改善の内容の根拠となる規則・規程)
□就業規則の見直し □賃金規定の見直し ■その他
(賃金改善に関する規定内容)
令和2年4月から令和2年9月までの特定処遇改善改善加算合計額を令和2年12月の冬季賞与にて支給する。
令和2年10月から令和3年3月までの特定処遇改善改善加算合計額を令和3年6月の冬季賞与にて支給する。
該当の訪問介護事業所内で按分することはできないため、全社介護職員で均等配分を行う。
※上記の根拠規程のうち、賃金改善に関する部分を記載すること。
 資格・手当等に含めて賃金改善を行う場合は、その旨を記載すること。
※前年度に提出した計画書から変更がある場合には、変更箇所を下線とするなど明確にすること。
(上記取組の開始時期)令和 2年 6月(□実施済、■予定)

ハ 各介護サービス事業者等による処遇改善加算、特定加算の配分を除く賃金改善
 独自の賃金改善の具体的な取組内容  特になし
 独自の賃金改善額の算定根拠  特になし

3 キャリアパス要件について<処遇改善加算>
次の要件について該当するものにチェック(■)し、必要事項を具体的に記載すること。
 キャリアパス要件Ⅰ 次のイからハまでのすべての基準を満たす。 ■該当 □非該当 
 イ 介護職員の任用における職位、職責又は職務内容等の要件を定めている。 
  ロ イに掲げる職位、職責又は職務内容等に応じた賃金体系を定めている。
イ、ロについて、就業規則等の明確な根拠規定を書面で整備し、全ての介護職員に周知している。

キャリアパス要件Ⅱ 次のイとロ両方の基準を満たす。   ■該当 □非該当 
イ   介護職員の職務内容等を踏まえ、介護職員と意見交換しながら、資質向上の目標及び①、②に関する具体的な計画を策定し、研修の実施又は研修の機会を確保している。
   イの実現のための具体的な取組内容
(該当する項目にチェック(✔)した上で、具体的な内容を記載)
 ①資質向上のための計画に沿って、研修機会の提供又は技術指導等を実施するとともに、介護職員の能力評価を行う。 ※当該取組の内容について下記に記載すること

1ヶ月の1回の集合研修を実施する。
 ②資格取得のための支援の実施

有給取得により、資格取得のための学習環境を整備する。
ロ  イについて、全ての介護職員に周知している。 

キャリアパス要件Ⅲ 次のイとロ両方の基準を満たす。   ■該当 □非該当 
イ   介護職員について、経験若しくは資格等に応じて昇給する仕組み又は一定の基準に基づき定期に昇給を判定する仕組みを設けている。
   イの実現のための具体的な取組内容
(該当する項目にチェック(✔)した上で、具体的な内容を記載) 
 ①経験に応じて昇給する仕組み
※「勤続年数」や「経験年数」などに応じて昇給する仕組みを指す。
 ②資格等に応じて昇給する仕組み
※「介護福祉士」や「実務者研修修了者」などの取得に応じて昇給する仕組みを指す。ただし、介護福祉士資格を有して就業する者についても昇給が図られる仕組みであることを要する。
 □ ③ 一定の基準に基づき定期に昇給を判定する仕組み
※「実技試験」や「人事評価」などの結果に基づき昇給する仕組みを指す。ただし、客観的な評価基準や昇給条件が明文化されていることを要する。
ロ  イについて、全ての介護職員に周知している。 

4 職場環境等要件について<共通> 
【処遇改善加算】
平成20年10月から現在までに実施した事項について、全体で必ず1つ以上にチェック(■)すること。 (ただし、記載するに当たっては、選択したキャリアパスに関する要件で求められている事項と重複する事項を記載しないこと。)
【特定加算】
平成20年10月から現在までに実施した事項について、必ず全てにチェック(■)すること。複数の取組を行い、「資質の向上」、「労働環境・処遇の改善」及び「その他」について、それぞれ1つ以上の取組を行うこと。 ※処遇改善加算と特定加算とで、別の取組を行うことは要しない。
分類  内容 
資質の向上  ■働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)
□研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
□小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
□キャリアパス要件に該当する事項(キャリアパス要件を満たしていない介護事業者に限る)
□その他:
 労働環境・
処遇の改善
□新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入
□雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実
□ICT活用(ケア内容や申し送り事項の共有(事業所内に加えタブレット端末を活用し訪問先でアクセスを可能にすること等を含む)による介護職員の事務負担軽減、個々の利用者へのサービス履歴・訪問介護員の出勤情報管理によるサービス提供責任者のシフト管理に係る事務負担軽減、利用者情報蓄積による利用者個々の特性に応じたサービス提供等)による業務省力化
□介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入
□子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備
■ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
□事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
□健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
□その他:
 その他 □介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化
□中途採用者(他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等)に特化した人事制度の確立(勤務シフトの配慮、短時間正規職員制度の導入等)
□障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮
■地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
□非正規職員から正規職員への転換
□職員の増員による業務負担の軽減
□その他:

5 見える化要件について<特定加算> 
 実施している周知方法について、チェック(■)すること。
 ホームページ
への掲載
□「介護サービス情報公表システム」への掲載 /□掲載予定
■自社のホームページに掲載 /□掲載予定
 その他の方法
による掲示等
■事業所・施設の建物で、外部から見える場所への掲示 /□掲載予定
□その他

計画書の記載内容に虚偽がないことを証明するとともに、記載内容を証明する資料を適切に保管していることを誓約します。
令和年3月14日
富士ヶ丘サービス株式会社
代表取締役  大石 浩之      ?

別紙様式2-2 介護職員処遇改善計画書(施設・事業所別個表)

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別紙様式2-3 介護職員等特定処遇改善計画書(施設・事業所別個表)

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